2014年の秋に我が家にやってきた体内光メダカ。
過去記事:改良メダカの真骨頂

当時は、改良メダカの真骨頂として紹介して、今までのメダカでは見たことのない、「体の中が光る」というのに驚いていました。

そして、2016春の体内光メダカ達

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相変わらず特徴的な光を見せてくれます

「体内光メダカ」の背中に見えていた幹之メダカのようや光を持った個体は選別し、「より体内だけが光る個体」のみを交配させているのですが、問題なのは、


人気がありません


2016年現在、私の知る限りで「体内光メダカ」を飼育している方が見当たりません嫁さんに聞くと、

2014年の購入時に「体内光メダカ」か「北斗メダカ」のどちらを購入するかで悩んでいたそうです…。が、当時それほどメダカに対して熱が入ってない私は、メダカの価格(1匹 1000円以上)ばかり気になって、メダカの種類など、ほとんど気にしていませんでした

年月が経って…

「北斗メダカ」の人気
「体内光メダカ」の人気
「体内光メダカ」でも、色つきのメダカは人気


人気が全てじゃないんですけどね

ノーマル体内光は再び注目されるのかなぁ…。それともこのメダカ達の中から、変わった個体を見つけるしかないのかも
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