朝夕は涼しいですが、日中は暑い日が続くようになり、メダカ飼育の楽しみの1つ



産卵期に入ってます



青幹之メダカ、白幹之メダカときて、2017年は、新たに黒幹之メダカの繁殖に取り組み中


しかし、


冬越しをして、いよいよこれから産卵というとき(4月~5月)に、


ペアで飼育している黒幹之メダカの卵が孵化しない


という事態に襲われます


メダカを飼育(繁殖)して3年ほど経つ奥様も、「さすがにペアでの採卵に不安を感じた」ため、緊急的に、オス2匹、メス3匹体制に変更

▼親の黒幹之メダカたち
黒幹之メダカ
その後は。。。



順調に産卵して、稚魚が育ってきてます

▼黒幹之メダカの稚魚
黒幹之メダカ
黒幹之メダカ
しかし、


次なる問題が発生


黒幹之メダカの体外光が確認できないというか、幹之メダカの光が


ないっ


親はコレですけど
黒幹之メダカ
青幹之メダカの時もなかなか体外光が伸びてきませんでしたが、


ここから、フルボディの幹之メダカにする道のりを楽しむのも、メダカ飼育の楽しみみたい(奥様談)



なんだけれど



ひろしゃんは、産まれてすぐ、ギラギラの体外光を見たいです



黒幹之メダカに限らず


一般家庭での交配スピードでは、”体外光を伸ばしていくのにかなり時間がかかる”


のは分かっているんだけど、



「突然、とんでもなく背中の光がギラギラしている黒幹之メダカが産まれてくるんじゃないか?」



と期待してしまうのは僕だけなのかなぁ


ってぼやいてたら、奥様に


「まだ小さすぎるから体外光なんて確認できないわ

って叱られました
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