先日発見したのは

灯メダカを3つの系統に分けた時に

幹之の体外光が出るタイプの稚魚の中から発見した
▼ラメメダカ
ラメ幹之メダカの特徴がある灯メダカの稚魚

ラメ幹之メダカの特徴がある灯メダカの稚魚

ラメ幹之メダカの特徴がある灯メダカの稚魚
ラメメダカでしたが、実は灯メダカをオーロラタイプに選別した

▼オーロラタイプの灯メダカ
オーロラメダカの特徴がある灯メダカの稚魚
の稚魚の中にも、珍しいメダカを発見


幹之メダカの特徴がある灯メダカの稚魚

幹之メダカの特徴がある灯メダカの稚魚
幹之の光が乗らないタイプの灯メダカで交配したのに、


幹之の体外光が出現して黒い鱗の表現がないメダカを見つけました


上から見ると体の中が透けて見える感じ?光っている感じ?が多少しますが…。


昔に飼ってた
▼オーロラメダカ
オーロラメダカ

▼体内光メダカ
全身体内光メダカ(百式)
にも似てるような気がしましたが、


ちょっと違うかな


メダカのプロは、

灯メダカを交配しつづけたらどうなるか?って事は、もう分かってるだろうなぁ


一体、この灯メダカ達は”どういうこと”を示してるのかな


もし、


灯メダカの、狙っている表現とは全く反対の表現が出るメダカばかりを集めて交配させたら最終的には




初めの灯メダカにもどるのか?

それとも別の表現が固定されていくのか?


ん〜。


コレは、奥が深い


奥様、許してくれるかなぁ…。
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