2017年春過ぎから、ラメ系のメダカが増えだした我が家のメダカ事情


去年の今頃は、「ラメ系と三色系は、男性陣が好きなメダカだよねなんて、奥様、言ってましたが…


今、メダカが泳ぐプラ箱のタグには、ラメ系メダカの名前がズラリと並んでいます


反対に、”楊貴妃透明鱗ヒカリ体型の篤姫”といった、昔から我が家で飼育しているメダカのタグは見当たらず…

撮影したくてもどこに泳いでいるか分からないから

タグのついてるラメ系メダカをガサガサ、ガサガサ…


そんなことの繰り返しなんですが、

タグのついてないプラ箱に、昔から大事に育ててきた、楊貴妃透明鱗ヒカリ体型の篤姫も綺麗なメダカが泳いでました

▼2017年春産まれの篤姫
楊貴妃透明鱗ヒカリ体型メダカ(篤姫)
背中とお腹部分のギラギラこそ少ないですが、背骨が綺麗で、ホホが赤く透けヒレに赤いサシ色が入る良質な篤姫が何匹か確認できました

▼2017年春産まれの篤姫
楊貴妃透明鱗ヒカリ体型メダカ(篤姫)

楊貴妃透明鱗ヒカリ体型メダカ(篤姫)
やっぱり、背骨が綺麗な篤姫には、ラメ系メダカにはない美しさがあります


我が家の外に出て、透明鱗ヒカリ体型のメダカを見たとき”背骨がグニャリ”としたメダカを見かけると、


ニヤリ(。´艸`。)


としてしまいます。



昔からいる篤姫、今年もひとまず良さそうな個体が産まれていてひと安心です
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