タイトル通りです


奥様はどこを目指しているのか…。
というのも…

”1200の水槽台”を製作したかと思えば、

いきなり、


”赤ぶちラメ幹之メダカ”が追加されてますから


ラメ系もそうだけど、この半年で増えたメダカが多過ぎな気がしませんか?


クリアブラウンラメ幹之メダカ
クリアブラウンラメ幹之メダカの特徴

紅白ラメ幹之メダカ
紅白ラメ幹之メダカの特徴

百式メダカ(幹之透明鱗)
幹之透明鱗(百式)

オロチと黒蜂
オロチと黒蜂メダカの特徴
ココまで。


2017年の春から追加されたメダカたちです(p´Д`;)


場所がないっていう割に、次から次へ新しいメダカが追加されていくのが不思議です



……。



こんなコト書いてるとまた叱られるので、


赤ぶちラメ幹之メダカのこと書こう

▼赤ぶちラメ幹之メダカ
赤ぶちラメ幹之メダカ
って


めっちゃラメの色が綺麗なラメメダカです


でも、どことなく


”クリアブラウンラメ幹之メダカ”に似ているような気がしません?


▼クリアブラウンラメ幹之メダカ
クリアブラウンラメ幹之メダカの特徴


▼赤ぶちラメ幹之メダカ
赤ぶちラメ幹之メダカの特徴
こうして比較すると全く別のメダカですね


なんとなく、”色合い”

「また似たような種類のメダカを追加して」

と思ったんですが、


横から見てみると

赤ぶちラメ幹之メダカ
赤と黒のぶち模様そこに七色のラメです


”赤ぶち”というと、三色メダカの選別モレをたくさん見てきたせいなのか、どことなく濁ってるというか、あまり綺麗なイメージがないのですが、


ラメが入ると全く別のメダカですね

ちなみにクリアブラウンラメ幹之メダカを横から見ると
横からみたクリアブラウンラメ幹之メダカの特徴
こんな感じ。




もう少し明るい場所と、透明な容器で撮影すると


▼赤ぶちラメ幹之メダカ
耀場所で撮影した赤ぶちラメ幹之メダカの特徴
赤と黒のぶち模様が良く分かります


このメダカは、これから親に使う?使った?のかな。

僕が発見したのは、この前の休みだけど

いつものように、どこかに隠して育ててたとしたら、どこかに稚魚が泳いでるかな(*`艸´)


どんな”ラメ”と”ブチ模様”を見せてくれるかな



って、



結局、新加入の赤ぶちラメ幹之にワクワクしてる自分です
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