2017/9/30(土)、庄内緑地公園の施設で行われた、鑑賞メダカ品評会に行って撮影してきたメダカたちを約2週間かけて



2017年の品評会のメダカをこんな感じで書き進めてきました

メダカの勉強と思い毎年、会場の庄内緑地公園に向かうのですが、

メダカを見てるうちに勉強というより、ワクワクするメダカばかりで本当に素晴らしかったです


2017年も引き続き、三色、紅白メダカ、そして"ラメ"メダカが「人気なんだな」と感じる品評会でした


確かに、三色メダカも、紅白メダカも、"模様にこだわったり"'まだまだギラギラ"できる余地はありますからね(*´꒳`*) 我が家もラメ系だけで4種類くらい加入しましたしブームは来年も続くでしょうね



個人的には、"黒幹之メダカ"の体外光の色の未来が気になりますけど…。

青色じゃなくて、黄金色。


いや。


さらにその先の色もあって良いのかな。と思ってますがどうなるでしょうね


未だに分からない改良メダカ達

さて
●購入したメダカと同じメダカが産まれてこない。

●似た模様なのに、さまざまなメダカの呼び名がある。

●何がどう"凄い"のかよく分からない。


やっぱりこの疑問にぶつかる時があります…。



最近は、特に"鑑賞用メダカ"という側面が強いせいか、


そのメダカのメダカの成り立ち、作出過程など

「このメダカの特徴は○○なので、卵をうまく返せれたら、そういうメダカを選別して育ててくださいね」と、解説してくれる人やお店も…



それだけに"品評会に出品されるメダカ"が

僕のようなメダカを知らない人にも分かりやすく、そして、勉強できる場であるといいのになぁ。


と強く感じました



しかし、こうしてブログに記事として書けることも品評会を開催している方達がいるからです。来年も是非、楽しみにしてますので開催お願いよろしくお願いします。

ありがとうございました


紹介してなかったメダカ達

▼アルビノヒレ長
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白い体色のアルビノに何故か惹かれてしまう


▼紅龍
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▼鳳凰メダカ
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