2017年夏に生まれた黒幹之メダカを観察するキッカケがあったおかげで、


川魚とガサガサから少し離れることができました(^^;;


そうそう、黒幹之メダカを探してる時なんですが
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フタをした発泡スチロール容器を発見しました。


我が家でメダカの飼育といえば、

プラ舟やプラ箱と呼ばれる、プラスチック製の容器を使用しているので、


発泡スチロール容器は、庭でほとんど見なく無くなりました


しかし、


2017年の夏は、松井ヒレ長の白幹之メダカを作ってみようとなり、


手頃なサイズの容器が近くになかった為

使用したのが、この発泡スチロール容器でした
▼使用中の頃の発泡スチロール
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ですが、


松井ヒレ長白幹之メダカの交配はその後、順調よく2世代ほど進み、

今では
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プラ箱に入れて管理されているハズです。


それなのに


この厳重にフタをされた発泡スチロール容器は、いったい何なんだろう


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上に乗せてある木材をどかしてみると…



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なんだコレ


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このヒゲ面は、


間違いない



ナマズです


しかも、かなり巨大


(フタの上に木材が乗ってたのは、跳びはねてもフタが開かないようにしてたのか…)



というより、



なんでナマズがいるんだ??








……。



あっ




巨大水槽か


というのも…。


巨大水槽を設置した時、我が家にはすでに水槽が2つあって、さらに設置すると、合計で3つ。


さすがに、「室内に水槽が3つは、やり過ぎだと言ったことがあって、


1つ減らしていたので、現在は水槽が2つ


その減らした水槽に泳いでいたのが、このナマズでしょう



こんなところで密かに飼育されていたとは…



このナマズ、巨大水槽の中に入れたら、中で泳ぐ魚、全部食べちゃうのかな…(lll-ω-)


よく知らないけど…。


アレ?



気づいたらまた、川魚の記事書いてるじゃん
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