冬の赤ブチラメ幹之メダカ

冬に入ってブログの更新ペースが落ちてます(◞‸◟;)


このことは、どうやら奥様も感じてたらしくて、



「赤ブチラメ幹之メダカのラメは、結構ラメが乗ってきてるよ

なんてことを言ってきたので

コレは、撮影許可が出たっ

と思ったら



LINEに"赤ブチラメ幹之メダカ"の写真がドドーッと送られてきました




あっ。(lll-ω-)

(やっぱり撮影は禁止なのね…)


とはいえ、冬場のメダカを知るチャンスさっそく観察

観察してみる


赤ブチラメ幹之メダカ(2017年12月)
冬の赤ぶちラメ幹之メダカの特徴


冬の赤ぶちラメ幹之メダカの特徴


赤ブチラメ幹之メダカ(2017年9月頃)
赤ぶちラメ幹之メダカの特徴



ラメの量、増えてる?


僕には、あまり変わりがない感じがするんだけど…


実は、前回撮影したときに気がついたのですが、赤ブチラメ幹之メダカは、

透明な容器で撮影すると…

▼透明容器で撮影した赤ブチラメ幹之メダカ
赤ぶちラメ幹之メダカの特徴

赤ぶちラメ幹之メダカの特徴
上見は、黒がハッキリとして、


横見は、赤黒のブチ模様とラメがよく見やすくなる


そんな気がしていたので、



奥様に「横見で撮影した写真を送ってよ


というと


「こんな寒い時期に、メダカを水から出して撮影なんかしたら死ぬわ

と怒られました…。



おー怖っ(p´Д`;)


きっと、"そーーっ"とメダカの容器に網を入れて撮影したんでしょう。


やっぱり、冬場は、横見ケースに入れての撮影は難しそうです(lll-ω-)


ラメの量が増えてるのか?は正直よくわかりませんが、


黒色がもっとハッキリとすると、"赤ブチ"として、もっと良さが出るのかな

と思いました

冬越しガンバレ
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