2018年書き始めのブログは、縁起モノでスタートしようかな


そうすると…。


非透明鱗紅白メダカが良さそう


というわけで、2017年冬から寒さ対策として、室内に避難したメダカ容器から、観察するために、透明なケースへ移動して撮影することに



冬場のメダカは、

ガサガサ、ガサガサ、ではなくて


"そ〜っ"と、移し変え


2年くらい前なら、網を片手に何も考えずに、"ガッサガッサ"やりながら移し変えてたのですが、去年あたりから希少性の高いメダカが増えた為、最新の注意をはらって扱うようになってしまいました


なので、

冬場の撮影でも、メダカはノーダメージのはずです(*´꒳`*)

▼非透明鱗紅白メダカ (上見)
冬越し中の非透明鱗紅白メダカの特徴
上から見ると、相変わらず奥様は、


白色が多いメダカを親の候補として残してるのがよく分かりますね


▼非透明鱗紅白メダカ (横見)
冬越し中の非透明鱗紅白メダカの特徴


冬越し中の非透明鱗紅白メダカの特徴
横見で見ても"ほとんどの部分が白色"なのが分かりますさらに、"白色の濃さ"も、ベタッとして白色が際立ちます


紅白メダカというよりほとんど、白メダカ(*≧︎∇︎≦︎)



問題は、


赤色


やっぱり、オレンジ色っぽく感じるのが課題かな…。

と言っても、


朱色が少ない非透明鱗紅白メダカを選んでいくと、こんなメダカ達しか残ってこないんだと思います

もちろん数は、めっちゃ少ないですけどね(lll-ω-)


今年は爆発的に増えるかなっ(*≧︎∇︎≦︎)
SPONSORED LINK
関連記事