アルビノシースルーメダカ

外でメダカの写真を撮るのが楽しくなるくらい暖かくなってきました


とは言え、冬眠から目覚めたばかりのメダカに対して


網を突っ込んで、ガッサ、ガッサといく勇気は、今年のひろしゃんにはなくて



上見からの撮影が続いています(◞‸◟;)



そんな中、過去の写真を整理していたら、記事にするのを忘れていたメダカを発見


アルビノシースルーメダカ

▼アルビノシースルーメダカ 1
IMG_7697


▼アルビノシースルーメダカ 2
IMG_7696


▼アルビノシースルーメダカ 3
IMG_7694


▼アルビノシースルーメダカ 4
IMG_7699
撮影したのは、なんと


2017年の12月23日


冬越し真っ最中真冬の寒空の下透明ケースに入れて横見撮影



いったいどうやって撮影したのか?正直、驚いてます(*≧︎∇︎≦︎)



"まぁ、我が家のアルビノシースルーメダカは、寒さには強いほうですから"


なんてつぶやきながら、撮影したんだろうなぁ

白い体色のオス

あまり馴染みのない、アルビノシースルーメダカですが、交配を進めていくと、


オレンジ体色と白い体色をもつメダカが産まれてくるのですが、
我が家では、このアルビノシースルーメダカを


オレンジ体色じゃなくて、真っ白に出来ないか?と交配を進めているところです



特に難易度が高いのが、白い体色のオス



とにかく、見つけるのが難しい

写真の1.2番目のアルビノシースルーメダカがオスかな。体色は、オレンジです


でも、不思議なことに、



オレンジ体色のアルビノメダカのほうが市場価格は高いんだけどね



そんなアルビノシースルーメダカですが、2018年も、上から見たときに、"白い"って言えるアルビノシースルーメダカを目指して行く予定です


無事に冬越しできてるかな〜
SPONSORED LINK