暖かくなりだしたのをキッカケに、2018年に使う


"親メダカ"とその"補欠メンバー"について書いてきました


さらに

ゴールデンウィークに入り気温が上がると、メダカの活動が活発になり、


一気に産卵しだすのでは?


と予測した奥様は…


▼種類別のメダカタグ
IMG_8725
メダカ容器に貼り付ける



メダカの品種別シールを作成してました



(*`艸´)ウシシシ



親メダカだけ泳ぐメダカ容器なら、特徴が出ているメダカの集まりなので、メダカ容器の中にどんなメダカが泳いでいるのか、分かりやすいですが、


親メダカから産まれてきたメダカは、赤やら、黒やら、幹之やら、透明鱗やら、紅白やら、三色やら、

もう、メダカ容器を前にして奥様に



"コレ何?"


って、聞くたびに



「はっ??まだ小さいんだからガサガサしないでよ


と念押しされます。


どこに、どんなメダカが泳いでいるか分からないひろしゃんにとっては、



このメダカ品種別シールは必須アイテムなんです(*≧︎∇︎≦︎)


どうやら、貼り終えたようなので、外のメダカ容器を見ると


▼メダカ容器
IMG_8728
あらっ

メダカが孵化する為の容器でした


というのも、


この透明なケースの中に、メダカの卵のついた産卵床を入れなおす事で、この容器の中で、メダカが孵化する


▼産卵床を移動させる
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こんな仕組みになってます



そのため、この透明な容器で育てるメダカは、針子と呼ばれる小さなサイズで、



ガサガサはできません



がっくり(´Д`|||)



次は、針子が成長して、ひとまわり大きくなった


稚魚が泳ぐメダカ容器、しっかりシールを貼り付けておいて下さい
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