暖かくなりだしたのをキッカケに、2018年に使う
"親メダカ"とその"補欠メンバー"について書いてきました
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さらに
ゴールデンウィークに入り気温が上がる
と、メダカの活動が活発になり、
一気に産卵しだすのでは?
と予測した奥様は…
▼種類別のメダカタグ
(*`艸´)ウシシシ
親メダカだけ泳ぐメダカ容器なら、特徴が出ているメダカの集まりなので、メダカ容器の中にどんなメダカが泳いでいるのか、分かりやすいですが、
親メダカから産まれてきたメダカは、赤やら、黒やら、幹之やら、透明鱗やら、紅白やら、三色やら、
もう、メダカ容器を前にして奥様に
"コレ何?"
って、聞くたびに
「はっ??まだ小さいんだからガサガサしないでよ
」
と念押しされます。
どこに、どんなメダカが泳いでいるか分からないひろしゃんにとっては、
このメダカ品種別シールは必須アイテムなんです(*≧︎∇︎≦︎)
どうやら、貼り終えたようなので、外のメダカ容器を見ると
▼メダカ容器
あらっ
メダカが孵化する為の容器でした
というのも、
この透明なケースの中に、メダカの卵のついた産卵床を入れなおす事で、この容器の中で、メダカが孵化する
▼産卵床を移動させる
がっくり(´Д`|||)
次は、針子が成長して、ひとまわり大きくなった
稚魚が泳ぐメダカ容器に、しっかりシールを貼り付けておいて下さい
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