メダカの果てまでイッテQ

愛知県尾張地区で、2014年から、幹之、朱赤三色、白幹之、パンダメダカの飼育からはじめました。改良メダカの種類、繁殖方法も、2017年現在、まだまだ勉強中です。メダカを育てたり興味があれば、コメント&リンクお願いします。

カテゴリ:透明鱗系のメダカ > アルビノシースルー

伴性遺伝とは前回、アルビノシースルーメダカのオスを探したときに、 メスの色が”白っぽい”ので、どうせなら、白っぽいオスを探して、交配を進めようと思ったのですが、どこを探しても、 ”白っぽいオス”がいない。 と言う話をしましたが関連記事⇒アルビノシースル ...

さてさて、アルビノシースルーメダカの容器(プラ箱)をガサガサしていたらなぜか泳いでいた大量のエビたち この大量のエビを仕分け終わったら→オスとメスを選別して オスだけになったら→いよいよアルビノシースルーのオスの選別です 過去記事⇒アルビノシースルーの雄を ...

朝一番から”特命”を授かりました 「アルビノシースルーメダカのオスを探して欲しい。」 どうやら、選別したアルビノシースルーメダカがメスばかりで、お腹がパンパン(卵で)今にも弾けそうなので、大至急、選別モレしたアルビノシースルーメダカの中からオスを探し出して ...

メダカの知識を教えてくれた アルビノシースルーメダカ(F1)の子供が成長しました ▼アルビノシースルーメダカ 関連記事⇒訂正1:アルビノシースルーを知る。 ⇒訂正2:アルビノシースルーが非透明の理由 ⇒訂正:3アルビノシースルーメダカはいるのか? 次世代に残していきたい ...

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