寒い時期のメダカが、1番、綺麗に撮影できる!【龍の瞳】編

今日も、冬場のメダカ飼育場をウロウロ、メダカの飼育容器をガサガサしているひろしゃんです😁

さて、今日、紹介するメダカは、、、

上見での撮影が、1番難しい、

幹之メダカ

の中から、

アルビノタイプで、ヒレ長の

龍の瞳(2021年11月撮影)

龍の瞳

って、

いきなり、真っ白なメダカの写真( ̄▽︎ ̄;)

そうなんですよね〜💦

あるある。かもしれませんが、幹之メダカって、

適当に、撮影すると、

体外光が反射し過ぎて、まともに写真撮影できた記憶がありません😅

しかし、

ここ数年で、幹之メダカを撮影するレベルも高くなり、

光の量を絞って撮影すると、

龍の瞳(2021年11月撮影)

まぁまぁ、

体外光の反射は、抑えながらの写真が撮影できるように

は、なってきました🤣

でも、肉眼でみる幹之メダカとは、チョット違う写真💦

正直、

  1. 光の量を調整しながら
  2. メダカにピントを合わせて撮影する

この2つを同時に行うことは、

かなり難しい

のですが、

冬場のメダカは、水温が低くく、エサもほとんど食べてないため、

ひろしゃん

メダカの動きが、超鈍い

そのため、

光の量を調整しながら、ピントを合わせながらーーー。

パシャリ

と、撮影すると

龍の瞳(2021年11月撮影)

おぉーーーーっ!

(*´▽︎`*p♡︎q

なかなか、いい具合に撮影できるじゃん😁

ちなみに、夏ごろに撮影した、龍の瞳の写真は、、、

だ、か、ら、

寒い時期のメダカ撮影は、やめられないのよねーー(○︎´艸`)

どんどん、撮影しちゃうよーーっ👍

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