松井ヒレ長三色とオーロラ黄体外光の三色。どっちをやめる??

黒幹之メダカに続いて、2021年の春夏で採卵して大きくしたメダカを、どんどん、ガサガサしていきましょう(๑•̀ㅂ•́)و✧︎

この日、目の前にある、容器には

松井ヒレ長三色メダカ(2021年春産まれ)

(;・∀︎・)ハッ?

奥様

もう、三色系のメダカは、累代飼育しない‼️

と、決めている、奥様。

なのに、容器に書かれた、

松井ヒレ長三色

の文字。

そーーーーいえば、

奥様

一応、松井ヒレ長三色ラメだけは、2021年に累代飼育してみたよ

って、言ってたよーーーな、気も。

ということで、

適当にすくって、撮影してみると

松井ヒレ長三色メダカ(2021年春産まれ)
松井ヒレ長三色メダカ(2021年春産まれ)
ひろしゃん

コレは、選別に苦労しそう😭

というくらい

赤色の強いメダカ

が、大量です🤣

なので、このまま、冬越しさせて、来年の春に、

良い種親が残ってなかったら、サクッと、松井ヒレ長三色メダカは、やめる

と思います(੭ु ˃̶͈̀ ω ˂̶͈́)੭ु⁾⁾

変わって、コチラの容器は

オーロラ黄体外光三色(2021年春産まれ)

オーロラ黄体外光の、三色??

オーロラ黄体外光三色(2021年春産まれ)
オーロラ黄体外光三色(2021年春産まれ)

なんだか、コッチのタイプは色が薄いけど、

三色系のメダカって、このくらいのほうが、ひと冬越して、グッとよくなるんですよね😆

さらに、体外光が、シッカリ伸びてるメダカが多いので、

オーロラ黄体外光は、コレからが、期待できそう

でも、

数は、こんなにいなくてもイイんじゃない💦💦

というのも

メダカのシーズンは、9月で終わり

なので、ココから先は、数を絞って、メダカの冬越しに備える時期。

たくさん、メダカが手元にいても、来年の種親選びに悩むだけなので、数は少なめに、冬越しの準備をするみたいです😅

緊急事態宣言が解除されたことで、10月にメダカの販売イベントを開催するところもあるみたいですが、

ひろしゃんたちが、参加するようなイベントは、、、多分、ないと思う💦💦ので

ある程度、メダカの選別したあとは、また、

ビオトープに持って行く必要がありそうです(×∀︎×๑ )

そろそろ、ひろしゃんのメダカガサガサも終わりが近づいてきてます😆

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