5Lの容器で泳ぐメダカの稚魚が、意外と冬越しできてるとは

屋外飼育してるメダカの確認をしてみたら、

想像以上に、容器の底に沈んでた

んですが、

奥様

あっちゃーーーー。

と、

あまり、慌てない奥様

ビックリしてる、ひろしゃん( ̄▽︎ ̄;)

そのついでに、同じ、メダカラック(棚)に並んでいる

メダカの稚魚が泳ぐ飼育容器

スタッキングボックスと呼ばれる

容量が約5Lの容器

を発見

この容器では、

主に、メダカが繁殖期の5月~8月くらいに大活躍する

トンネル型の産卵床と飼育容器
孵化したメダカが泳ぐ容器(2021年6月頃)

産卵床から、孵化したメダカが、メダカの特徴が出る、少し前ぐらいまでの、

小さなサイズのメダカが泳いでる

んですけど、

2023年1月なのに、、、

メダカの稚魚が泳ぐ飼育容器
ひろしゃん

稚魚が、冬越し中じゃん

メダカの稚魚が泳ぐ飼育容器

そうそう、

奥様

毎年、このサイズでも、冬越しできるメダカいるんだって

ひろしゃん

へぇーーー。

てか、

奥様

こんな汚い容器をブログに書かなくていいからね‼️

って、

コッチは、いつものように、叱られたし、、、

冬が来るまでに、

メダカのサイズを大きくしておかないと

奥様

冬の寒さを乗り切れないじゃん!!

って、

むかーーーーーし、ブチ切れられた、記憶があるのは、

ひろしゃん

気のせいじゃないような、、、

それにしても、

シッカリ、フタを閉めてる、成魚サイズのメダカが、

バタバタと数を減らしてる

のに

なーーんにも、してない、稚魚サイズのメダカ

ピンピン生きてる

のは、

どうしてなんですかね??(*≧︎∇︎≦︎)

もしかすると、

冬越しに、メダカのサイズは、関係なくて

自然環境の変化に、

対応できるか?対応できないか?

だけなのかな。

ひろしゃん

ヨシっ

この容器のメダカは、引き続き、観察することにしよう(๑˃͈꒵˂͈๑)

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